旅行記5

旅行記、日曜日の会場の様子。時間が開いたため、書くのに飽きてきた(ていうかネタを忘れつつある)

第18回アジア競技大会公式テストイベント

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旅行記4

旅行記、開会式と初日の話、短め。

第18回アジア競技大会公式テストイベント

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旅行記3

旅行記、テスト・イベントの採点新システムの話。

第18回アジア競技大会公式テストイベント

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旅行記2

旅行記、インドネシア到着初日

第18回アジア競技大会公式テストイベント

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東京マラソン2018

久しぶりに生観戦です。去年は・・行かなかったんだっけかな?一昨年はボランティアしてた気がする。今までは1キロ付近の西口大ガードでの観戦だったのですが、今年は靖国通りと明治通りの交差点に陣取ってみました。大ガードより開放感ありそうだな、と。

通行止めとなった道路を行くパトロール隊の方々。テロは許さない!んだそうです。

上:車椅子、下:トップ集団。大ガードより距離が遠くて、ちょっと残念。

以前より着ぐるみだったり、お祭りモードなコスプレ系参加者が減ったように感じました。それでもセーラームーンを3人(うち女性は1名)、トトロ、アクション仮面、あとは数人のメイドさん。ディズニーキャラとミニヨンもちょろちょろと居たかな。トマトは6人くらいみた気がする。そんな中で気になったのはこちら。

はい、すみません、着ぐるみでもなんでもないです。メラ・プティが目を引いただけ。うまく写った彼のゼッケンから、どうもガルーダでサンバルな(なにそれ)参加者が複数いることに気づきました。去年からゴールが辺境のウォーターフロントではなく、東京駅になってます。これは、ゴールを見に行ってもいいんじゃない?

SNSで見つけたサンバル国参加者のゼッケン番号からタイミングを計り、東京駅のゴール近くの観戦エリアへ。正直、ボストンマラソンのアレが頭をよぎらないでもないシチュエーション。結局、ゴールタイムが4時間半程度のグループから最後まで、約2時間はここにいた。

本当に思ったよりもインドネシア人ランナーが沢山。揃いのTシャツは確認できただけで4種類。

ゴールタイム5時間を過ぎたあたりから、走ると歩くの比率が逆転し始め、最後の方は歩いてる人の方が多かったかな。インドネシア人ランナーは走ってても歩いてても、「インドネシアがんばれー」って応援すると結構ちゃんと反応してくれるのが楽しかったです(ただしイヤホン着用者は除く)。42.195キロお疲れさまでした!

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旅行記始めました

旅行記、始めました。いつもよりスロースペースですが、最後まで終わらせたい。

第18回アジア競技大会公式テストイベント

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大会概要UP

大会概要をUP。旅行記は追々。って前も書いた。

第18回アジア競技大会公式テストイベント

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東京駅礼拝室

東京駅丸の内北口にある礼拝室を使ってきました。土日は17時に閉まる「みどりの窓口」の中にあるので、今の時期ならマグリブまで使えますね。



「みどりの窓口」の奥にありますが、セキュリティの問題なのでしょう、入るためには呼び鈴(?)を鳴らさないといけません。高島屋も羽田もこんな感じなので、まあ普通。



中は正直、狭い。それでも狭いなりにパーテーションまで準備されているところに、後発で設置してる分、リサーチしてるなぁ、と感じました。



ご自由にどうぞ、と書いてあるパーテーション↓ 



礼拝スペースとしては3人が限界かなあ。ウドゥースペースは一人分。狭いけど、満点を上げてもいいレベル。何がポイント高いって、お湯が出る&がある&目隠しカーテンがあるのです。



開放時間がみどりの窓口営業時間と連動しているため、あまり使う機会はないかもなあ、と思いつつ。

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シンガポール行ってきました

シンガポールとインドネシア(マラン)にちょろっと行ってました。旅行記ではなくメモ。
忘れまじ新加波1942

インドネシアでは以前の携帯SIMが使えなくて詰んだ。あれか、なんか先月あたりに番号ごとにきちんと利用者登録しないと使えなくなりますな話題があったな・・・と思いいたるものの、登録しようにもNOKKがわからん。電波断ち引きこもりなインドネシア。

シンガポールでは味覚の謎に直面。
その1 


左からブルーベリー、かんきつ系、パッションフルーツ系の3色。正直、どれもかき氷にかけるアレを飲んでる気分。一番右にあったのはオレンジジュースかと思いきや、トウモロコシですよ!でも、冷製ポタージュをイメージしてはいけません。謎飲み物だった・・・そして一番人気とか謎すぎる。

その2


メニュー写真ではアイスのクッキーサンドだったのに、パンサンドだった。しかもパンはパステルカラー。

その3


レインボーカラーケーキの存在は知ってましたけどね・・・実際、目の前にするとこう、視覚の暴力。でもこれが人気だっていうんだから、やはり南国の強い日差しで育つ視力には違うものが見えているに違いない。

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FuerzaBrutaのWA!を観てきた

巷で話題(?)のWA!を観てきました。ポスターを見た印象では「鑑賞」するシルクドソレイユ的なものでしたが、実際はどちらかといえばTDL的なというか、(行ったことないけど)クラブっぽい「参加型」エンタメ。
事前情報はほぼ、「訪日客の「夜遊び消費」狙え 勝負は8時から午前3時 : NIKKEI STYLE」のみ。でも、これを読んでなかったら、正直、よくわからない企画でした(苦笑) 訪日客が第一ターゲットなだけに、全体としてハリウッドな日本。

上演内容とは別に気になったのは
1セキュリティチェックゼロ
あれだけの人数をひとところに集めるのに、セキュリティチェックがゼロ。ロッカーに預ける荷物、持ち込みリュック、全てスルー。いまどき、コンサートだってざっくりとした持ち込み品チェックしますよ?
2ロッカーの利用料が高い
「水にぬれて困るものはロッカーへ」「足元に物は置けません」と荷物の持込を否推奨していますが、ロッカー料金が500円。チケットもそれなりのお値段がするところにロッカーが500円かい。数が用意できなくて手荷物完全禁止にはできないのなら、せめて巷と同価格の300円にしてほしい。もしくは100円入れて戻るタイプ。
3まるでワンドリンク制のような案内
入り口ではまるでワンドリンク制のような案内をされた。アルコール類500円、ソフトドリンク(500MLペットボトル)300円。ただ、どうやら実際は必須ではなさそうだった・・・飲み物持ってるかどうかチェックしないし。あの案内口上はミスリードじゃないかな。大体、あの演出で飲み物片手に楽しみましょうってのは無理w
4入場してからどこに行けばいいかわからない
まあ、どうせ始まってしまえばワンフロアになるんですけど、最初は6つあるカーテンで仕切られた小部屋で”待つ”状態になる。開演までの待ち時間とはいえ、どこに入ってもいいのか、奥から埋めてほしいのか、バランスよく配分したいのか、さっぱりわからん。係員が誘導しないんだもん。

あとはネタバレみたいな感想。ネタバレといっても筋のある舞台じゃないので、気になる方は「体感」しに行ってみてください。

開演までの待ちに通される小部屋。たまたま入ったのは真田六文銭の間だった。他には葵紋(徳川)、桐紋(豊臣)とかあったみたい。

太鼓部隊の大音量で幕開け。巨大な女面、般若と(多分)増女。この辺の知識は出典:能面女子の花子さん<このマンガ、面白いよ!

演者さんたちはワイヤー率が高く、よく目が回らないなーとか思いました。これなんか左右に振られながら、さらにワイヤーの中心点が前進・後退してましたからね。

こちらは足元が室内ランニングマシーン。風に煽られ、水をかけられ、大変そう。

こちらは壁を登ってます。上から水が降ってるし。

この辺が「ハリウッド・ジャパン」に見えた原因かなあ。

こちらの三人官女というか芸者っぽいなにかは、正直トラウマ演出。逆さづりになったりするんだもん・・・怖い。市松人形的なホラー感。

最初に「上演中はスタッフの案内で観客の方には移動していただくことがあります」の元はこれ。山車(?)がいくつか出てくるので、それに道を開けたり、まあいろいろ。

大音量でドンチャン騒ぎしてるし、隣でお酒飲んでたりするので、ムスリムなインバウンドは人を選ぶと思う。あと、ここの部分は目のやり場に困るかな・・・(全員、水着の女性です)

外国人観光客に伏見稲荷が人気なのを意識していないはずがない。

そして最後にまた振り回されてた。三半規管が強い人しかこのショーには出られない気がする。

入場前に脅されたほどは水が飛ぶ=濡れることはなかったので、一安心。家族連れで楽しめるかどうかは・・どうだろう。小さい子が何人か居たし、楽しんでたっぽいけど、自分だったら連れて行かないかなぁ。音響が大きすぎるし、暗い中で観客が動いて押されるし、ライトの演出でストロボ多めなのでポケモンショックが心配。

肝心のインバウンドへPRが足りないのか、あまり観光客っぽい人は見かけなかった。といっても、東アジアな観光客は見た目じゃわからないけど。わかりやすくお金のかかった”ざ・じゃぱん”、なんというかマーベルに出てきそうな近未来のリトルトーキョーの2.5次元、かな。

12月まで上演しているようなので、気になった方は品川までどぞ。うまく撮れればインスタ映えは確実!

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